docomoの東北復興支援活動

チームレインボーの取り組み

ドコモ 東北復興支援助成

ドコモは、東日本大震災の支援活動の一環として被災地である岩手県、宮城県、福島県を中心に、被災された方への支援や地域の復興活動を進めるNPOなど市民活動団体(11団体)に対し、総額2,500万円の助成を実施しました。

東日本大震災からの復興活動をさらに促進させることを目的に、行政や民間企業の手が届かないところで地域コミュニティの再生や産業振興など震災復興に大きく貢献しているNPOなど市民活動団体に対し、活動資金の一部を助成しました。

助成対象団体一覧

ドコモ 東北復興支援助成(10件)

「情報は水や食料と同じライフライン!<公益社団法人 助けあいジャパン>

被災3件を中心に活動する助けあいジャパンは、正しい情報・ニーズを、被災地と、被災地を支援したい人にすばやく提供しないといけない。そのためには、ソーシャルメディ...

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「情報は水や食料と同じライフライン!<公益社団法人 助けあいジャパン>

タブレットを使って、被災した住民が主体となった情報発信!〈特定非営利活動法人うつくしまNPOネットワーク>

福島県を拠点とする特定非営利活動法人うつくしまNPOネットワークは、福島県内で活動するNPO活動団体(ボランティア団体、市民活動団体、NPO法人など)の活動を促...

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 タブレットを使って、被災した住民が主体となった情報発信!〈特定非営利活動法人うつくしまNPOネットワーク>

伴走型支援で被災者の就労、生活再建をサポート<一般社団法人パーソナルサポートセンター>

本団体では仙台市を中心に現在47名の絆支援員が、仙台市内のプレハブ仮設住宅や、みなし仮設といわれる公社借り上げ住宅で暮らしている方々の見守り支援を行っています。

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伴走型支援で被災者の就労、生活再建をサポート<一般社団法人パーソナルサポートセンター>

タブレットとクラウドサービスを使って、在宅被災者の支援を<公益財団法人 共生地域創造財団>

公益財団法人 共生地域創造財団は、仙台に拠点を置く公益財団法人です。「伴走型支援」をコンセプトとして、被災地の復興と、未来に向けた共生 地域の創造を目的として...

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タブレットとクラウドサービスを使って、在宅被災者の支援を<公益財団法人 共生地域創造財団>

タブレットを使って、被災地の子どもたちに地元愛と夢を!<NPO法人 北いわて未来ラボ>

岩手県久慈市を拠点とするNPO法人 北いわて未来ラボは、「地域資源の価値を改めて見出し、地域内外に知らしめ、既存産業の振興と新たな事業創 出につなげる支援となる...

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タブレットを使って、被災地の子どもたちに地元愛と夢を!<NPO法人 北いわて未来ラボ>

大規模自然災害に備えた医療体制・情報収集手段を<特定非営利活動法人災害医療ACT研究所>

石巻赤十字病院の医師らが中心になって活動する特定非営利活動法人災害医療ACT研究所(以下「ACT研」という)は、東日本大震災での医療活動の経験を生かし、災害医療コ...

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大規模自然災害に備えた医療体制・情報収集手段を<特定非営利活動法人災害医療ACT研究所>
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