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被災地のいま

東日本大震災により、被害の大きかった岩手、宮城、福島の東北3県では、多くの方々が今もなお仮設住宅などでの生活を余儀なくされています。被災地の生活やまちづくり、がれきはどのようになっているのか。復興の状況を写真とデータでお伝えします。

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被災地のいま・ひと

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人々の生活

避難者は47万人から約14万人まで減少しました。住まいの再建は工事のピークを迎え、仮設住宅から災害公営住宅等への転居が進んだため、新たなステージとして見守り・心身のケアやコミュニティ支援が重要になってきています。

避難者数 仮設住宅入居者数 災害公営住宅 高台移転 出典:「復興の現状と課題」平成28年11月9日 復興庁

産業の再生

農業においては、津波で被災した農地面積のうち、83%の面積で営業再開可能。水産加工施設は88%で再開しましたが、震災によって販路が失われ、売り上げが80%以上回復した施設は4割にとどまっています。販路の拡大が課題です。

農業水産業出典:「復興の現状と課題」平成28年11月9日 復興庁

観光業

東北3県の外国人延べ宿泊数は震災前とほぼ同水準に回復しました。しかし、全国的なインバウンド需要急増の流れからは大きく遅れている現状です。

観光客中心の宿泊施設の延べ宿泊数(H22年比)出典:観光庁「宿泊旅行統計調査」より

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