未来へ進むとうほくリポート

復興の架け橋となるべく、岩手県、宮城県、福島県のみなさまにスポットを当てて、復興に向けて取り組む様子をリポートします。

福島県のリポート(50件)

やりたいことは全部村で叶えられる――双葉郡川内村にUターンした女性の思い

草野心平記念館「天山文庫」管理人:志賀風夏(しが・ふうか)さん

双葉郡川内村は、双葉郡8町村の中西部に位置し、山の自然が豊かな村です。村内生活者数・約2,100人(2018(平成30)年福島県調べ)。東日本大震災発生後、福島第一原発の3...

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やりたいことは全部村で叶えられる――双葉郡川内村にUターンした女性の思い

震災から8年 福島沿岸部の教師と子どもはどう過ごしてきたか

荒木幸子さん

今回は5月15日に、毎日新聞東京本社「毎日メディアカフェ」で開催されたセミナー「震災・原発事故を乗り越える 〜福島県沿岸部の教師と子どもたちの8年〜」をリポートし...

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震災から8年 福島沿岸部の教師と子どもはどう過ごしてきたか

福島県双葉郡の日常を彩る 思いを届けるお花屋さん「Fuku Farming Flowers」

Fuku Farming Flowers

福島県双葉郡川内村にアトリエを構える生花店。 大阪府出身の福塚裕美子さんが、2018年9月に開業。2019年3月現在、実店舗は持たず、川内村、楢葉町、広野町の商業施設...

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福島県双葉郡の日常を彩る 思いを届けるお花屋さん「Fuku Farming Flowers」

【寄付して応援第7期参加団体報告】東北の未来を創るグローバルリーダーを育てる海外プログラム

JCS レインボープロジェクト

オーストラリア・シドニー日本クラブ傘下の団体です。東日本大震災被災児の子どもたちを、シドニーへ短期滞在させる活動を行っています。震災直後は「保養」という観点...

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【寄付して応援第7期参加団体報告】東北の未来を創るグローバルリーダーを育てる海外プログラム

二次被害を防げ 「応援消費」で株式投資のコンテストに挑む高校生

写真左から、篠﨑王介さん、新井渓斗さん、岩科知樹さん、加藤祐人さん。筑波大学附属駒場高等学校1年生の4人は、コンテスト形式の株式投資学習プログラム「日経STOCKリ...

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二次被害を防げ 「応援消費」で株式投資のコンテストに挑む高校生

被災牛がふるさとの景観を取り戻す。メリットいっぱいのエコ除草。

一般社団法人ふるさとと心を守る友の会

2011年、任意団体「家畜おたすけ隊」として発足。2012年に法人化。原発事故によって避難を余儀なくされた福島県双葉郡の9市町村を中心に、取り残された牛たちに「除草...

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被災牛がふるさとの景観を取り戻す。メリットいっぱいのエコ除草。

バーベキューで福島の食を発信したい! たっちゃんのLIVE BBQ

たっちゃんのLIVE BBQ

福島県田村市常葉町「川合精肉店」代表の川合達也さんが行っている出張バーベキュー。 本業の肉屋、調理師免許、そして日本バーベキュー協会上級インストラクターの資...

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バーベキューで福島の食を発信したい! たっちゃんのLIVE BBQ

老舗温泉宿の挑戦。小野町のため、福島のために何ができるのか−−−−

有限会社磐山荘瀇太屋

福島県田村郡小野町にある、大正14年創業の老舗温泉宿です。現在は宿としての営業は休止していますが、福島の現状や小野町の魅力を知るスタディツアーの開催などを行っ...

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老舗温泉宿の挑戦。小野町のため、福島のために何ができるのか−−−−

町に戻った人も戻れない人も 誰もが集える場所、浪江町の「あおた荘」

あおた荘

2017年3月に、帰還困難区域を除く避難指示が解除された福島県双葉郡浪江町(なみえまち)に、町に戻って暮らす人と、暮らせないけれど一時的に町に戻ってくる人とが、と...

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町に戻った人も戻れない人も 誰もが集える場所、浪江町の「あおた荘」

一軒の晩酌処から、町の人のつながりを生み出す

結(ゆい)のはじまり

千葉県出身の古谷かおりさんが、2017年8月に福島県双葉郡楢葉町にオープンさせた晩酌処です。飲食店が少ない町で、貴重なお酒を飲める場所として喜ばれています。「結」...

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一軒の晩酌処から、町の人のつながりを生み出す

「夜の森で踊りたい」 よさこいで描くふるさとの未来

チーム富岡さくらYOSAKOI

東日本大震災と福島第一原発事故により全町民が避難を余儀なくされた双葉郡富岡町(2017年4月、一部帰還困難区域を除き避難指示解除)。「チーム富岡さくらYOSAKOI」は2...

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「夜の森で踊りたい」 よさこいで描くふるさとの未来

豊かなふるさとを次世代にバトンタッチするために

一般社団法人AFW

代表理事の吉川彰浩さんが2012年7月に始めた活動が団体の基礎となっています。原子力発電所の廃炉と社会が繋がることを訴え、福島第一原発と向き合える環境作りを通して...

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豊かなふるさとを次世代にバトンタッチするために
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