未来へ進むとうほくリポート

復興の架け橋となるべく、岩手県、宮城県、福島県のみなさまにスポットを当てて、復興に向けて取り組む様子をリポートします。

すべてのリポート(173件)

「夜の森で踊りたい」 よさこいで描くふるさとの未来

チーム富岡さくらYOSAKOI

東日本大震災と福島第一原発事故により全町民が避難を余儀なくされた双葉郡富岡町(2017年4月、一部帰還困難区域を除き避難指示解除)。「チーム富岡さくらYOSAKOI」は2...

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「夜の森で踊りたい」 よさこいで描くふるさとの未来

東日本大震災での出来事を次世代へつなぐ防災施設

KIBOTCHA(キボッチャ)

宮城県東松島市の旧野蒜小学校を活用した防災施設・「KIBOTCHA(キボッチャ)」。未来の担い手である子どもたちへ、防災を通じて命の大切さを伝えていくための場所です...

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東日本大震災での出来事を次世代へつなぐ防災施設

音楽の力を信じて誕生した、大船渡のライブハウス

KESEN ROCK FREAKS

岩手県大船渡市のライブハウスです。大船渡では2008年から毎年音楽フェスが行われており、その流れをくんで生まれました。仮設店舗での運営を続け、二度の移転の末、201...

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音楽の力を信じて誕生した、大船渡のライブハウス

漫画の力で、石巻の街ににぎわいを

株式会社街づくりまんぼう

宮城県出身の漫画家・石ノ森章太郎氏の漫画やアニメを展示した「石ノ森萬画館」の運営のほか、市街地でのイベント開催などを行っています。石巻市街地の活性化を目指し...

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漫画の力で、石巻の街ににぎわいを

デザインの力で、復興住宅の暮らしをもっと心地良く

東北大学 大学院工学研究科 フィールドデザインセンター

現代社会が抱える複雑な問題に取り組むべく、東北大学准教授の本江正茂さんが立ち上げました。人材育成のための機関ですが、国や地方公共団体との連携によって、現実に...

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デザインの力で、復興住宅の暮らしをもっと心地良く

茨城県で経験した大震災から今、思うこと。

現在茨城県の高校に通う酒井さん。東日本大震災当時、茨城県水戸市内の小学校に通っていました。酒井さんと出会ったきっかけは2016年3月に公開した「つながる ひろがる ...

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茨城県で経験した大震災から今、思うこと。

豊かなふるさとを次世代にバトンタッチするために

一般社団法人AFW

代表理事の吉川彰浩さんが2012年7月に始めた活動が団体の基礎となっています。原子力発電所の廃炉と社会が繋がることを訴え、福島第一原発と向き合える環境作りを通して...

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豊かなふるさとを次世代にバトンタッチするために

帰ってくる人を、いつでも迎え入れることのできる町に

株式会社鳥藤本店

1949年に富岡町で創業して以来、食堂や給食提供など、「食」にまつわる事業を行ってきました。震災後はいわき市へ移転し、震災の復旧・復興事業や廃炉事業に携わる方々...

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帰ってくる人を、いつでも迎え入れることのできる町に

家族だから言えない想い。第三者から伝えることで円滑な家族関係を築く。

一般社団法人りぷらす

2013年に、リハビリテーション複合サービスとして設立しました。高齢者向けのデイサービス、体操教室などで、リハビリを必要とする方や健康寿命を延伸するためのサポー...

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家族だから言えない想い。第三者から伝えることで円滑な家族関係を築く。

【寄付して応援第6期報告】熊本で活動する人たちをつなぎ、地域の結びつきを強くする

一般社団法人よか隊ネット熊本

第6期寄付して応援プログラムに挑戦頂いた「よか隊ネット熊本」さんの、”つながるCafe”を取材してまいりました! 2016年4月の熊本地震を受け、さまざまな団体が集ま...

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【寄付して応援第6期報告】熊本で活動する人たちをつなぎ、地域の結びつきを強くする

馬から生きる力を学ぶ--岩手の古民家で心のケアと地域文化の再生を

三陸駒舎

「馬と古民家で暮らし、馬から生きる力を学ぶ」と掲げ、2015年4月に設立した団体です。岩手県には馬と共に暮らしてきた歴史がありました。その頃に使われていた古民家「...

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馬から生きる力を学ぶ--岩手の古民家で心のケアと地域文化の再生を

シドニーでのホームステイを通じて、東北の未来を担う子どもたちの夢の手助けを

JCS レインボープロジェクト

オーストラリア・シドニー日本クラブ傘下の団体です。東北の子どもたちを、夏休みにシドニーへ短期滞在させる活動を行っています。単なる旅行ではなく、子どもたちの夢...

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シドニーでのホームステイを通じて、東北の未来を担う子どもたちの夢の手助けを
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