未来へ進むとうほくリポート

復興の架け橋となるべく、岩手県、宮城県、福島県のみなさまにスポットを当てて、復興に向けて取り組む様子をリポートします。

すべてのリポート(197件)

津波で全壊した工場を再建させてくれたのは、人とのつながり

株式会社井戸商店

岩手県釜石市で創業して51年以上になる、老舗の水産加工会社です。イカを専門に取り扱っており、学校給食や飲食店で使用されるイカの切身やイカリングなどの加工品を生...

詳しくはこちら

津波で全壊した工場を再建させてくれたのは、人とのつながり

いわきらしくないお店? いわきワイナリーが直営ショップをオープン

認定NPO法人みどりの杜福祉会 いわきワイナリー

2009年設立。ハンディキャップのある人々が自立して暮らせるよう、就労支援を行っています。活動が認められ、2013年に福島県初の認定NPO法人となりました。ブドウの栽培...

詳しくはこちら

いわきらしくないお店? いわきワイナリーが直営ショップをオープン

震災の記録を残し、未来の命を守る--岩手県釜石市の「いのちをつなぐ未来館」

いのちをつなぐ未来館

2019年3月、岩手県釜石市にオープンした施設です。震災を後世へ伝えること、防災について学ぶことを目的とし、震災についての展示、防災に関する資料、ワークショップな...

詳しくはこちら

震災の記録を残し、未来の命を守る--岩手県釜石市の「いのちをつなぐ未来館」

双葉町での店舗再開を夢に――2代目オーナーパティシエのふるさとへの想い

まがら洋菓子研究所有限会社

福島県いわき市の住宅街に、フランスの片田舎を思わせる小さな洋菓子店があります。扉の向こうには、温かみのある表情のケーキや焼き菓子、パンなどがショーケースいっ...

詳しくはこちら

双葉町での店舗再開を夢に――2代目オーナーパティシエのふるさとへの想い

まだやるべきことがある 福島県浪江町の大堀相馬焼を焼き続ける親子

大堀相馬焼 陶吉郎窯

江戸時代から約300年以上続く、福島県浪江町の伝統工芸「大堀相馬焼」の窯元のひとつです。陶吉郎窯は、江戸時代に相馬藩に焼き物師として召し抱えられていた先祖の近藤...

詳しくはこちら

まだやるべきことがある 福島県浪江町の大堀相馬焼を焼き続ける親子

厨房からいわきのおいしさを伝えたい!ふるさとの魅力を知る居酒屋店主の挑戦

和食酒場AFRO

福島県最大の都市であるいわき市。太平洋に面し山にも囲まれた地形で、穏やかな気候が自慢です。映画『フラガール』の舞台としても一躍有名になりました。そのいわき市...

詳しくはこちら

厨房からいわきのおいしさを伝えたい!ふるさとの魅力を知る居酒屋店主の挑戦

津波から8年、ようやくスタートラインーー浦戸諸島で若者が農業を始めた理由

寒風沢農園

塩釜港から汽船でおよそ30分。小高い丘と青い海が調和する、豊かな自然いっぱいの浦戸諸島には今も人々が暮らし、島ならではののどかな時間が流れています。寒風沢農園...

詳しくはこちら

津波から8年、ようやくスタートラインーー浦戸諸島で若者が農業を始めた理由

やりたいことは全部村で叶えられる――双葉郡川内村にUターンした女性の思い

草野心平記念館「天山文庫」管理人:志賀風夏(しが・ふうか)さん

双葉郡川内村は、双葉郡8町村の中西部に位置し、山の自然が豊かな村です。村内生活者数・約2,100人(2018(平成30)年福島県調べ)。東日本大震災発生後、福島第一原発の3...

詳しくはこちら

やりたいことは全部村で叶えられる――双葉郡川内村にUターンした女性の思い

震災から8年 福島沿岸部の教師と子どもはどう過ごしてきたか

荒木幸子さん

今回は5月15日に、毎日新聞東京本社「毎日メディアカフェ」で開催されたセミナー「震災・原発事故を乗り越える 〜福島県沿岸部の教師と子どもたちの8年〜」をリポートし...

詳しくはこちら

震災から8年 福島沿岸部の教師と子どもはどう過ごしてきたか

福島県双葉郡の日常を彩る 思いを届けるお花屋さん「Fuku Farming Flowers」

Fuku Farming Flowers

福島県双葉郡川内村にアトリエを構える生花店。 大阪府出身の福塚裕美子さんが、2018年9月に開業。2019年3月現在、実店舗は持たず、川内村、楢葉町、広野町の商業施設...

詳しくはこちら

福島県双葉郡の日常を彩る 思いを届けるお花屋さん「Fuku Farming Flowers」

【寄付して応援第7期参加団体報告】東北の未来を創るグローバルリーダーを育てる海外プログラム

JCS レインボープロジェクト

オーストラリア・シドニー日本クラブ傘下の団体です。東日本大震災被災児の子どもたちを、シドニーへ短期滞在させる活動を行っています。震災直後は「保養」という観点...

詳しくはこちら

【寄付して応援第7期参加団体報告】東北の未来を創るグローバルリーダーを育てる海外プログラム

二次被害を防げ 「応援消費」で株式投資のコンテストに挑む高校生

写真左から、篠﨑王介さん、新井渓斗さん、岩科知樹さん、加藤祐人さん。筑波大学附属駒場高等学校1年生の4人は、コンテスト形式の株式投資学習プログラム「日経STOCKリ...

詳しくはこちら

二次被害を防げ 「応援消費」で株式投資のコンテストに挑む高校生
ページトップへ