未来へ進むとうほくリポート

復興の架け橋となるべく、岩手県、宮城県、福島県のみなさまにスポットを当てて、復興に向けて取り組む様子をリポートします。

すべてのリポート(150件)

かまぼこに託す、感謝と未来への想い

株式会社 佐々直

大正5年創業、今年100周年を迎える仙台市のかまぼこ屋です。看板商品の「手のひら蒲鉾」は笹かまぼこのルーツともいわれています。震災で生産拠点にしていた工場を失う...

詳しくはこちら

かまぼこに託す、感謝と未来への想い

『会津のよさは酒の良さ』、会津ブランドを国内外問わず身近な酒へ

花春酒造株式会社

戦国時代、塩松地方(現在の二本松市の一部)の大内氏を原点とし、会津に残った定綱の子孫が創業者:宮森久右衛門です。2018年に創業300年を迎える伝統ある酒蔵です。 ...

詳しくはこちら

『会津のよさは酒の良さ』、会津ブランドを国内外問わず身近な酒へ

亘理町に新風を吹き込む手仕事ブランド

WATALIS(ワタリス)

亘理町の「WATARI」と“お守り”を意味する「TALISMAN(タリスマン)」が由来。手仕事によるものづくりを通して、亘理町に古くから伝わる文化・風習を新しい形で発信して...

詳しくはこちら

亘理町に新風を吹き込む手仕事ブランド

大槌町の財産・鮭を全国へ!4人で立ち上げる新ブランド

ど真ん中・おおつち協同組合

震災後の平成24年4月、水産加工会社である芳賀鮮魚店、浦田商店、小豆嶋漁業、ナカショクの4社が合同で立ち上げた組合です。カタログによる通信販売のほか、直売所の運...

詳しくはこちら

大槌町の財産・鮭を全国へ!4人で立ち上げる新ブランド

陸前高田の資源に付加価値をのせた新ブランド!

株式会社バンザイ・ファクトリー

社長の髙橋和良さんは、ベンチャーで立ち上げた医療系IT会社を大手企業にM&Aした後、バンザイ・ファクトリーの前身となるIT木工の会社を設立しました。震災後、工場のあ...

詳しくはこちら

陸前高田の資源に付加価値をのせた新ブランド!

後世に残したい、奇をてらわない酒造り

榮川酒造株式会社

明治2年創業。日本でわずか数蔵しかない、仕込み水に日本名水百選を使っている酒蔵です。自然に育まれた水と、杜氏の手仕事を大切にした酒造りを続けています。そのこだ...

詳しくはこちら

後世に残したい、奇をてらわない酒造り

ボランティアの証が“咲く”! 新名所・花見山ができるまで

一般社団法人南三陸研修センター

東日本大震災で学んだことを次の社会を担う若い世代に伝えるため、「未来を創る人を育む」をビジョンに、地域振興プロジェクトや学生・新入社員の研修事業に取り組んで...

詳しくはこちら

ボランティアの証が“咲く”!  新名所・花見山ができるまで

菌にエサをあげてエネルギーをつくり出す町

アミタ株式会社 南三陸事務所

震災の翌年、アミタはそれまでボランティアで通っていた南三陸町に、新たな事務所を構えました。それから4年の歳月をかけて、地域住民の方々と信頼関係を築き、現在は廃...

詳しくはこちら

菌にエサをあげてエネルギーをつくり出す町

古代米を宮城のブランド米に。 穀菜美食で宮城から健康発信。

古代米屋レストラン グリーンゲイブル

JR東北本線の「国府多賀城」駅に隣接した「東北歴史博物館」。その1階に、菅原つえ子さんが経営する橡企画の「古代米屋レストラン グリーンゲイブル」があります。橡企...

詳しくはこちら

古代米を宮城のブランド米に。 穀菜美食で宮城から健康発信。

宮城発!伝え続けたい昔ながらの浅漬け

北海食品工業有限会社

野菜本来のおいしさを塩と重石だけで引き出す昔ながらの漬け方にこだわり、浅漬け作りを続ける北海食品工業。漬け物作りにおいても、近代化とともに、合成保存料や合成...

詳しくはこちら

宮城発!伝え続けたい昔ながらの浅漬け

無数の思い出が刻まれた奇跡のケータイ

入谷公民館長兼志津川・戸倉公民館長 佐々木 仁一

佐々木仁一さんは3地区の公民館の館長を兼務する多忙な日々を送っていますが、現在まで南三陸町職員として35年間勤務のうち約25年間生涯学習関係事業に携わってきた...

詳しくはこちら

無数の思い出が刻まれた奇跡のケータイ

飲んだ人が夢を抱ける『いわき夢ワイン』vol.2

認定NPO法人みどりの杜福祉会

ハンディキャップのある人々が自立して暮らせるように就労支援を行う、福島県初の認定NPO法人。地元のオリジナルワイン『いわき夢ワイン』のブドウ栽培から加工までを行...

詳しくはこちら

飲んだ人が夢を抱ける『いわき夢ワイン』vol.2
ページトップへ