ドコモ 東北復興・新生支援笑顔の架け橋Rainbowプロジェクト

SEARCH

MENU

MENU

スマホスタンド たちもく 森林保全クレジット付き

南三陸町の樹齢約80-100年のケヤキを使用し、職人の技で丁寧にカットしたスマホスタンドです。アイデアソンを行い、みんなのアイデアからこのグッズが生まれました。
使いやすいサイズとシンプルでありながら木の温もりや癒しを感じる、温かみのあるデザインに仕上げました。

滑り止めシート(同梱)がついているので、あんしん。

  • スマホスタンド たちもく
  • スマホスタンド たちもく
  • 滑り止めシート(同梱)がついているので、あんしん。
  • スマホのサイズによってスペースを調整できるプレート(同梱)
販売価格

2,700円(税込)

※森林保全クレジット200円含みます

ドコモスマートフォン、iPhone
※一部機種、タブレット端末を除きます。

※幅14mmまでスタンドすることが可能です。(ケース付のスマートフォンは入らない場合もあります。)

※スマホスタンドに立てながら充電が可能な機種はiPhoneのみとなります。

ドコモオンラインショップ

全国のドコモショップでもご購入いただけます。

みんなのアイデアから生まれたスマホスタンド“たちもく”

スマホグッズアイデアソン開催

デザインを学んでいる大学生や、ドコモグループ社員など25名の参加者に集まってもらい、「あったらいいな」と思うスマホグッズについてアイデア出しを行いました。

商品企画に興味があったのと、社会人に触れる機会もあまりなかったので参加してみたいと思いました。素材から考えて選び、こだわりもあるのでそこを感じてもらいたいです。見た目もかわいらしく、ゆるい感じがいいですね。シンプルで使いやすいと思います。

法政大学
小川耕平さん

レポートをみる

商品企画ミーティング

希望するメンバーで、木の特徴からどの木材を選ぶか、使いやすいサイズはどれくらいか、商品名はどうするか等何度も話し合いを重ねました。

毎回自分の中で新しい発見や、思考が生まれました。自分のデスクに木製の物が1つも無いので、これを置いて木の温もりや癒しを感じ、より仕事ががんばれたらいいなぁと思います。

NTTドコモ
西尾 央葉さん

ネーミング投票&ロゴデザイン

「tt(touch tree)」「たちもく」「wooden house」の中から、商品にあったネーミングを社員投票により決定。
参加した大学生にロゴデザインをお願いしました。商品を表現するロゴデザインとなりました。

自分が社会に出てどんなことができるか知りたくて参加しました。商品作りにおいては多くの知識がないと提案が難しいことを知りました。今回提案したネーミングの「たちもく」は、日本の木を使っているので、英字ではなくひらがなを使い、やわらかさを出したいと思いました。あとは、「立つ木」と「touch=木に触れる」という意味を絡めています。自分のアイデアが使われてうれしいです。

法政大学
田中涼介さん

レポートをみる

商品企画に興味があり参加しました。東北の人、企画した人など、いろんな人の想いが含まれている商品で、自分もそこに関われてよかったです。今回ロゴデザインもしましたが、意識したのは木がケータイに伸びていて触れ合うイメージ。「木とケータイがつながる」というのが東北への想いにつながると思いました。お母さんがスマホを使い出したので、プレゼントしたいです。

法政大学
霜村侑己菜さん

レポートをみる

商品完成

もっと見る 閉じる

未来の種プロジェクト:森

森林保全クレジット付グッズ一覧へ