ドコモ 東北復興・新生支援

笑顔の架け橋 Rainbowプロジェクト

ドコモにできることを考え続けた10年間。震災後の通信設備の復旧や増強だけにとどまらない、さまざまなかたちで復興・新生支援活動を続けられたのは、東北のみなさんが、私たちにできることを教えてくれたからです。一人ひとりの声を聴くこと、一人ひとりに向き合うこと、人と人とのつながりをつくっていくこと。みなさんと一緒に考え、試行錯誤を繰り返しながら、気づけば10年の月日が経っていました。明日からも一緒に考えて、一緒にやっていく。東北のみなさんと歩んできた10年があるから、これからの10年でできることがきっとある。私たちは、そう信じています。11年目も、一緒に。 ドコモにできることを考え続けた10年間。震災後の通信設備の復旧や増強だけにとどまらない、さまざまなかたちで復興・新生支援活動を続けられたのは、東北のみなさんが、私たちにできることを教えてくれたからです。一人ひとりの声を聴くこと、一人ひとりに向き合うこと、人と人とのつながりをつくっていくこと。みなさんと一緒に考え、試行錯誤を繰り返しながら、気づけば10年の月日が経っていました。明日からも一緒に考えて、一緒にやっていく。東北のみなさんと歩んできた10年があるから、これからの10年でできることがきっとある。私たちは、そう信じています。11年目も、一緒に。

  • はじめてみたふるさとの海は、とてもきれいでした。大人になったら、自分の足で双葉町に行きたいです。 バーチャルふるさと遠足 いわき市 仮設校舎に通う児童

  • タップってなんだ?ってなってたのに、今じゃみんなこれで連絡とってんのよ。初めてペンネームをつくって(笑)投稿とかしちゃって。 地域SNS「ふたばアプリ」 福島市  ふとん屋経営

  • ビジネスっていうより、友達感覚。もし鳥獣被害がゼロになっても、連絡とかしちゃうだろうなって。 鳥獣害対策システムを運用中 石巻市  猟師

  • 出会いは震災直後。何度も来るから、飲みに行って。そこで話した夢が、今すこしずつ叶っています。 水産ICTブイを使った海苔養殖 東松島市  漁師

  • 普通に酒を飲んで意気投合して、「じゃあ、あした、来なよ」「そうか、じゃあ、来るよ」って。そんな感じ。 ITを使った無農薬ササニシキ栽培 南三陸町  農家

「11年目も、一緒に。」篇 フルver